家業イノベーション・アイデアソン

家業イノベーション・アイデアソンは、未来への懸け橋となる「科学のまち」つくば市を舞台に、家業の後継者たちが抱える課題に対し業界の垣根を超えた経営者や学生がそれぞれのアイデアを持ち寄り、解決に導くというプログラムです。

家業イノベーション・ラボを運営するエヌエヌ生命と、筑波大学すぐそばのコワーキングプレイスTsukuba Place Labの運営や各種行政計画の策定、挑戦を応援するためのイベント企画運営等を行う株式会社しびっくぱわーが共催し、2019年から実施しています。
2019年のシーズン1では、『つくばのテックでつくる家業の未来~家業イノベーション・アイデアソン2019』を全5回開催し、家業 ✕ テクノロジーで新たなプロダクトの開発やリブランディング等の新たな価値を創出してきました。
『家業 ✕ つくば ~家業イノベーション・アイデアソン2020~』シーズン2では、茨城県を中心に4名の家業イノベーターが参加し、「地域の特産品を使った新商品開発」「フードロス」「エンドユーザーとのコミュニケーション方法」「D to Cの構築」等の課題に取り組みました。

アイデアソンのイベント内容や参加している家業イノベーターの取り組みについて、随時noteで紹介しています。

家業イノベーション・アイデアソン|note

最新情報

家業イノベーション・アイデアソン2021シーズン3 今夏より開催決定!

過去のアイデアソンの様子

2019年のアイデアソンに参加した家業イノベーターの皆さんの声

2019年の報告会の様子